童謡伝道マガジン「ふんふん」H・U・N企画

ふんふんさろん

本日のふんふんさろん

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明日のふんふんさろん

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1月のスケジュール

16(木)

第122回 ふんふん絵本と童謡のひろば

14:30~15:20
※2日はお休みです。
【内容】 絵本ボランティアが、お父さん・お母さんと子どもたちに絵本を読んでいます。絵本を読み、童謡を歌い、手遊びを楽しみ・・。赤ちゃんや幼児が絵本や童謡に興味を示します。大人の方々もほっこりできる空間です。
【参加費】 無料 (申込不要・どなたでもご自由にご参加ください)

16(木)

第43回 大人のための絵本読みあいっこ

15:30~17:00
【内容】 今、大人が絵本にはまっています。絵本好きな大人が集まって、絵本や詩の朗読、昔話などを楽しんでいます。ご自由にご参加ください。耳を澄ませるとイメージがふくらみ、新しい発見ができるかも?
【参加費】 500円(申込み不要・直接会場へ)

20(月)

第61回 うたごえ in ふんふん

13:30~16:00
【内容】 ピアノの生の演奏で、童謡・唱歌、ロシア民謡、抒情歌などを皆で冬の歌、季節の歌などを歌います。2020年の歌い初め!大いに歌って健康長寿を目指しましょう。
【出演】 ◆大北 なりこ(ピアノ/肥後橋パブ・ピープルズ) ◆ダークおじさんこと筒井 幹夫(司会進行/大阪童謡くらぶ)
 ※大北なりこさんは「歌声喫茶」全盛期の頃、千日前「どん底」や東梅田「こだま」の専属のピアニストとして活躍されていました。
【参加費】1,000円 (申込み不要・どなたでもご自由にご参加ください)

21(火)

第60回 ふんふん寄席

11:00~12:30
【出演】 笑福亭 遊喬 桂 小文三(こぶんざ)
【内容】 ピチピチと脂が乗っていた遊喬さんの噺に、今は渋みが出てきました。 「今月の童謡」も何が飛び出すかお楽しみ・・。もう一人小文三さんは、平成生まれの若手の落語家。元野球少年甲子園を目指していたというスポーツマンが、大人になって落語に目覚め、文三師匠に弟子入りしました。さあ。どんな噺が飛び出すか楽しみ!!
【木戸銭】1,000円 (申込不要・どなたでもご自由にご参加ください)

25(土)

第55回 学びのふんふん
殿村收史さんと観るフランス映画(vol.12)
~禁じられた遊び~

15:30~17:30
【内容】戦争で両親と愛犬を失った少女ポーレットが、農家の少年ミシェルと出会い、十字架を盗みお墓ごっこに興じる。実はこの作品は予算がオーバーし、オーケストラ音楽が使えず、ナルシソ・イエペスのギター1本で演奏。この曲を弾きたくてギターを買った人も多いはず・・いつまでも心に残るメロディーです。 監督はルネ・クレマン。 
【案内人】殿村收史さん(とのむら・なおちか/元関西テレビ青少年育成事業団事務局長)  
【参加費】500円(申込み不要・どなたでもご自由にご参加ください)

ふんふんさろんについて

ふんふんさろんは、童謡伝道マガジン「ふんふん」が発刊5周年を迎えたのを記念し、童謡普及の発信の場所として2013年4月1日にオープンいたしました。ご支援ご協力していただいている方々とともに、童謡を始め多彩な日本文化に親しむ教室やイベントを随時開催して皆様のご参加をお待ちしております。

アクセス


〇JR東西線「大阪天満宮」駅9番出口左へすぐの信号左へ徒歩3分。
〇地下鉄堺筋線、谷町線「南森町」駅5番出口右へ、すぐの信号右へ次の信号左徒歩5分。

H・U・N企画
〒530-0037 大阪市北区松ヶ枝町6-12 西栄ビル2F
TEL:06-6352-8005 FAX:06-6353-1393